わたしがわたしであるということ

今日はちょっと自分の癒しの習慣について。。

 

お昼休み兼ねて地元静岡で、同じ惑星から地球に来ているという仲間のもとへ、オーラリーディングのセッションを受けに行ってきました。

 

知り合ってからは、定期的に受けるようにしています。

 

彼女のリーディングは、現役の看護師ということもあって、

肉体面でのリーディングでも非常に具体的。

 

肉体を覆っているオーラは何層にもなっていますが、

第7層あたりまでをいつも視てもらってます。

 

今日のリーディングで今の自分に一番伝えられるべき表現がありました。

 

第4層(=本質の愛)です。

 

彼女のビジョンは、

「カナダのような寒い地域の大草原に小さな家があって、その家の庭で紅茶を飲んでいる女性がいて、その家の前に池があるんだよね。その池には精霊がいて、水中に入ったり出たりしてそこに住んでいる。それが彼女。

で、その彼女と今のミチさんは時空間を超えて繋がってる。

わかるよね?時空間超えているからっていう意味。」

 

「うん、わかるよ。そういうことね。」

 

「それで、今その彼女に質問した。なぜあなたはその人生をおくっているの?。。そしたら。。「ただ在るだけだから」と返ってきたよ。

「ミチさんに何か伝えたいことある?」。。

「あたり前にただ在ること!それがあなたの人生」だってさ。」

 

ただ在る、っていうことがわかるのって難しいよね~ww

 

でもそれが本質なんだよね。

 

「ミチさんは、そうであるべきってもうわかっているし、光オーラいっぱい出しているし、そこに行き着くのには統合しかないって、知っているにもかかわらず、分離との狭間にいてまだちょっと学ばなきゃって迷ったりしているってのが今の状況。ベルリンの壁ってやつだね~。」

 

こんな風に彼女とのセッションは過ぎていくのです。

そう、いつもこんな対話です。

 

そして、自分がまた軌道修正されていくことを体感・実感する。

 

この記事を読まれて、なんの話だ???という感じかもですがww

 

スピリチュアルな世界、というよりも

 

宇宙観の域になるのかもしれません。

 

時折、わたしがわたしで在る、ということに戻る必要が生じます。

 

それは、ひとつに

 

「愛とは自分の外側にあるのではなく、自分の内側にあるものだ」

 

ということでもあります。

 

外側に愛されることばかりを求めてしまうと、自分をいっぱい批判してしまったり責めたりしてしまいます。

 

自分が既にはるか想像を超えた愛で包まれているのだということ

 

自分自身がその大きな無限の愛を受け取っていることにフォーカスすること

 

「わたしがわたしであること、それだけで無条件に愛されている」

 

その意識に目覚めると、もっと楽に、「今ここ」の人生を安らかに生き抜くことができるんだよね~。。(^-^)

 

彼女との優しい、でも力強い、愛にあふれた時間は宝物です。

 

「ミチさん、もうちょっと3次元にいてよね~(^O^)」

 

とそう何度も言ってくれる彼女と笑顔でハグしあう幸せでした。。

 

 

 

こんなふうに自分で書くのです~
こんなふうに自分で書くのです~

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